TOPに戻る

基本は洗顔

肌には水分&栄養分

歳いくと油分も必要

たま〜にはマッサージ

パックは使い分けよう! 

睡眠は効くよ

ここぞの食事メニュー

拭き取り化粧水は必要

シャワーじゃなく湯船に
 化粧水悩み別つけ方
 


 基礎化粧品つかっている人って、だいたい化粧水を使用していると思うんだけど、
その時の肌の悩みや状態で、つけ方変えてます?


 肌の調子によってつけ方を変えるようにするだけで、なんとなくお肌が変わりますよ。
簡単にまとめてますんで、よかったら参考にして下さいな。


 1、コットンに含ませてぬる
肌の乾燥時敏感になっている時や、くすみがある時に最適なパターン。
そのまま量を多めに含ませて、コットンパックができるから、肌の敏感な時の炎症をおさえるし(冷やす形になるんで)、乾燥している肌もしっとりします。
塗るようにつけると、コットンの繊維が角質を自然と拭き取ってくれる効果もアリ。

 
 2、手で包み込むようにぬる
あの佐伯チズさんが提唱していますよね。普段使いや、たるみ予防に。
肌を包み込むようにして化粧水を塗ると、手の温もりで肌の血行がよくなるし、
なにより肌には染み込みやすいです。


 3、手でパッティング
これは肌にハリを持たせたい時や、むくんでる時にも効果的。
叩く事によって、コラーゲンを生成させる効果があるらしいのですよ。(と、昔、聞いた)
あと、むくんでいる時は、叩くと刺激でリンパの流れが良くなり、むくみが早く治りやすくなります。


 毎日2回つけるんだから、お肌の状態を見ながら、つけて下さいね。


 

 

 

 



 

 


 トップ | 私の美髪編 | 私の健康編 | 私のファッション編 | 私のダイエット編 | Special 企画
copyright 2003〜2006 綺麗Style all rights reserved
SEO [PR] カード比較 ギフト 冷え対策 チョコ 無料レンタルサーバー